テーマ:食生活と認知症

食生活と認知症の関係地中海風の食事と魚が有効!?

魚を常食にすると脳血栓、心筋こうそくが少ない 魚を主食とする日本の漁村や、アザラシや魚などを常食しているイヌイットの人々に、脳血栓や心筋こうそくが少ないのはn-3系脂肪酸であるEPAやDHAのおかげであることが明らかとなりました。 n-3系脂肪酸ってなに? n-3系脂肪酸の種類 n-3系脂肪酸は多価不飽和脂肪酸の…
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食生活と認知症の関係DHAとEPAってどんなもの?

生活習慣病に効果アリ! がん、心臓病、脳卒中、動脈硬化、高血圧、糖尿病など、いわゆる生活習慣病といわれる病気は、死亡原因の上位を占めており、どの病気も食生活と深い関係があるといわれています。 食事がその病気の原因にもなりますが、食事によって病気が治ることもあるともいわれています。 とくにDHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(…
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食生活と認知症の関係「C」と「E」一緒にとるのがベスト!

ビタミンE・Cがアルツハイマー病にいい?! 米ジョンズホプキンス大学の研究チームは抗酸化効果のあるビタミンEとビタミンCを一緒に摂取し続けることでアルツハイマー型認知症になりにくくなるという疫学調査の結果をまとめています。この調査は、ユタ州に住む65歳以上の約4700人を対象に行われました。 ビタミンEとCを一緒に摂るとアル…
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